ドローン(UAV)を導入しています

使用機:MATRICE600

ドローンステーション:D-RTK
【ドローン(UAV)を使用したICTの取組について】

上空から写真測量を行い、

撮影した画像をビッグデータ処理専用パソコンに取り込み、 点群処理ソフトで処理を行い、点群データを作成する

作成された点群データをTREND-POINT(点群を活用できるソフト) でノイズ等の除去を行い完成

設計図書から三次元データを作成します

作成された三次元設計データから土量の算出を行う 点群データと三次元設計データから算出を行うため 従来より正確な土量を求められるようになります